家庭菜園歴8年、途中から庭に加えて市民農園も借りて野菜を育てています。このページでは、市民農園に関するこれまでの記事を、実際の流れに沿ってまとめています。「市民農園を借りようか迷っている」「これから何を植えようか考えている」という方は、ここから読んでいただくのがおすすめです。
この記事でわかること
- 市民農園を借りる前に知っておきたい現実
- 初めてのじゃがいも栽培、植え付けから収穫までの記録
- 市民農園で実際に役立った農具
市民農園を借りる前に知っておきたいこと

市民農園は「思い立ったらすぐ借りられる」ものではありません。空き状況、水場の有無、そして何より「通い続ける覚悟」まで、借りる前に知っておきたい現実をまとめています。
→ 詳しくは「市民農園を借りる前に知っておきたいこと|実際に借りてわかったこと」
初めてのじゃがいも栽培、植え付け編

市民農園で最初に手がけたのが、じゃがいも栽培でした。男爵・きたあかり・デストロイヤー・メークインの4品種を植え付けた記録と、隣人からの一言で気づいた連作障害の話です。
→ 詳しくは「初めての市民農園でじゃがいも栽培|男爵・きたあかり・デストロイヤー・メークイン品種比較」
じゃがいも収穫レポート

植え付けは順調でも、収穫は想像以上の重労働でした。掘っても掘っても終わらない収穫作業と、梅雨どきでも失敗しなかった保存方法についてまとめています。
→ 詳しくは「じゃがいも収穫レポート|一区画全部じゃがいもにした結果、収穫が想像以上に大変だった話」
市民農園で本当に使えた農具

広い市民農園では、庭では不要だった道具の存在が重要になります。1本で草取りも畝立てもこなせる「三角ホー」との出会いと、実際に使って分かった良い点・気になる点を紹介しています。
→ 詳しくは「市民農園で本当に使えた農具|「三角ホー」1本で草取りも畝立ても」
まとめ
借りる前の心構え、実際の栽培記録、そして道具選びまで。市民農園は庭とはまた違った工夫や覚悟が必要になりますが、その分、収穫の喜びも大きいと感じています。気になるトピックがあれば、それぞれの記事もあわせて読んでみてください。


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